【轉/訪談】本田雄/井上俊之談蒼鷺與少年https://www.dcard.tw/...
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原文:井上俊之が語る『君たちはどう生きるか』- ロングインタビュー - fullfrontal.moe摘錄幾句我在意的部分:
Q.『魔女』のレイアウトは非常に複雑なんですが、それを描くために理屈は大事だったんじゃないですか?
井上俊之: もちろん遠近法などの理屈も大事だけど遠近法に忠実すぎる絵を宮崎さんは望まない。遠近法以外のいろんな知識も大事なんですが、やっぱり僕にはその知識もないです。例えば『魔女の宅急便』の世界はヨーロッパ風の世界なのにヨーロッパ風の建物を描く知識が全くなかった。そうは言いながらそのための勉強も特にしなかったので、描けなくて当たり前なんです。挫折感というと大げさだけども『アキラ』で何か上手くいきかけていたのに『魔女の宅急便』に参加して自分のいろいろダメなところ、宮崎さんの望むような動きを描けないとかヨーロッパの建築の知識、歴史に対する知識などが自分に全くないこととかが分かった。宮崎さんは本当にそういう知識もとても豊富で。
Q. アニメーターさんまでにその事を大事にしなきゃならないという。
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井上俊之: そうそう。何を描いても嘘っぽいものだということがすぐ見抜かれて、「なんでこんなものを知らないんだ」とか怒られましたし、船を描いても「井上の描く船は小学生の絵だ」「船の構造を知らないだろう」と言われてしまった(苦笑)。実際に知らなかったので返す言葉もなく、自分にはいろんな絵を描くための教養とか知識がないことをわかって辛かった。辛かったというか反省しました。
連大師井上俊之也曾被罵「你畫得像小學生一樣」的世界
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Q. 制作期間は長かったので、締め切りとかスケジュールに関しては他の現場と比べて優しかったのか?
井上俊之: そうですね。スケジュールは比較的余裕ありましたね。『魔女の宅急便』の頃は宮崎さんは午前10時ぐらいに会社に来て夜の12時ぐらいまで仕事をしていて、みんなも付き合わざるを得なくて大変だった。今回は午前中には来るけれども、夜の8時ぐらいには宮崎さん疲れて帰ってしまうので、皆もそれで帰ることできてよかった。それでも本田くんは会社にいる時間では終わらないカットなどは家に帰って仕事したりで大変だったはずです。それは原画マンも同じで時間の余裕はあるけどカットの内容が大変だったので精神的には全く余裕はなかった。特に山下さんは大変だったと思います。責任感が強い人なので自分が頑張らなければこの作品が完成しないと思っていたはずです。
所以宮崎監督這幾年以八十幾歲高齡,每天還是做動畫工作約八小時....?
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