masaka says
ルドルフ・ケルターボーンの「5つのトリオによる音楽」を、ケラー+モノ+ヴィンタートゥーア・ムジークコレギウムの演奏で。弦三重奏×2、木管同1、金管同1、Hp+Pf+打という5組の三重奏を離して配置し、絡み合いながらの多彩な音色。「アンサンブル・ブックI」はエーリカ・ブルカルトの詩によるBar+器楽の音楽詩劇。「夜に歌う」はインゲボルク・バッハマンとブルカルトのテキストでSop+室内オケ。NEOS11903 #nml